宣伝会議賞

宣伝会議賞

コピーライティング

宣伝会議賞は広告表現のアイデアをコピーとCM企画で競う公募形式のコンペティションです。広告コピーの発展を目的に立ち上がり半世紀。日本最大の公募広告賞になりました。

宣伝会議賞

1課題平均1万作品のコピーが集まります!

宣伝会議賞
作品募集期 2016年9月1日~11月1日
応募数 約50万作品
応募方法 各企業から寄せられた課題(実際の商品や企業広告など)について、コピーあるいはCMのコンテを作品として応募

宣伝会議賞は、全国ブランドをお持ちの企業様より商品やサービスなどの「課題」を出していただき、その「課題」の広告アイデアをコピーやコンテの形でご応募いただく、公募形式のコンクールです。毎年、50万作品が集まり、年々社会の注目が高まっている広告賞です。

【課題協賛のメリット】
1. クリエイティブアイデアとしてのメリット
■幅広い視点から集まった作品(コピー)は、広告制作に役立つことはもちろん、実際の広告展開にも使用できます。
■新しい切り口や、フレッシュなアイデアの発見ができ、多数のキャッチフレーズが集まります。

2. 広告メディアとしてのメリット
■消費者でもある応募者は、課題についての情報収集や研究を行ってから、作品(コピー・CMコンテ)を書きます。そのため貴社商品・サービスのメリットや価値、特徴などを深く理解してもらうことが可能です。
■社内報・WEBサイト等にも掲載可能。キャンペーンコンテンツとして、ご活用頂けます。
■中吊り広告やパブリシティ展開など幅広い方々にコンテストを訴求してまいります

3. マーケティングリサーチとしてのメリット
■作品には必ず企画意図を記載していただきます。したがって、作品を通じて消費者が協賛商品・サービスにどのようなイメージを持っているか、リサーチの機会ともなります。

【過去協賛企業に聞きたい!3つの質問】
Q1.なぜ協賛を決めましたか?
A1.さまざまな企業が持つ問題を解決する一つの企画として、宣伝会議賞をご活用いただいています。
「新たなクリエイティブアイデアに枯渇しているため」
「若者に対して深い認知を与えたいため」
「生活者が自社に対してどんなイメージを持っているかを知りたいため」
「採用に困っていて、学生に深く自社について調べてもらえる機会として有用だと感じたため」

Q2.集まったコピーは何に活用していますか?
A2.集まったコピーは、テレビCM・雑誌広告・ポスター・Webサイト・SNSなど、様々な場所で活用されています。

Q3.課題協賛をしている企業は、どんな風にコピーを審査していますか?
A3.ゆうちょ銀行様、霧島酒造様がインタビューに答えてくださっています!

協賛企業に聞いた「協賛企業賞の選び方」

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