地域×デザイン展

東京ミッドタウン・デザインハブ 第63回企画展 地域×デザイン展

事例を紹介するだけではなく、参加者と参加者、出展者、自治体など、ステークホルダーを繋ぎ、構想のきっかけを提供します。

東京ミッドタウン・デザインハブ
第63回企画展 地域×デザイン展

地域×デザイン展
会期(予定) 2017年2月3日(金)
~2月26日(日)11:00~19:00
会場 東京ミッドタウンデザインハブ
概要 地域の特色を活かしたプロジェクトを紹介する展示とトークイベントを開催
主催 東京ミッドタウンデザインハブ
企画運営 公益財団法人日本デザイン振興会、事業構想大学院大学
後援(昨年実績) 経済産業省 内閣府 農林水産省
参考URL http://archive.jidp.or.jp/lds2016/outline/
2016年2月から3月にかけて東京ミッドタウン・デザインハブ(六本木)で開催された企画展「地域×デザイン」展は、地域の特色を活かしたプロジェクトを紹介する展示と連日にわたるトークイベントをおこない、会期18日間で約1万人の来場者を記録しました。

 

優れた地域プロジェクトの事例を取り上げそのキーマンの声を届けることにより、地域に関わる人々のネットワークと、今後もよりよいプロジェクトが生まれるための循環を作り出すことを目的としています。

 

企画・運営は、グッドデザイン賞を主催する国際的デザインプロモーション機関である公益財団法人日本デザイン振興会と、プロジェクトデザインで社会を変革する力を持った人材育成を目指す事業構想大学院大学(東京都港区、学校法人日本教育研究団)が共同で企画運営をおこないます。

 

<ご協賛いただくメリット>

  1. ミッドタウン内で講演・展示が行うことにより、地方創生やデザインに興味を持つ感度の高い方に、直接リーチできる点
  2. 自治体の80%以上に認知されている「地方創生×イノベーション」No.1メディアである、『事業構想』にて事前と事後にレポートを掲載することで、広く拡散することができる点
  3. 自治体、NPO、事業会社などを集めたシンポジウム・体験イベントを開催することで、地方創生のキーマンと交流できる点
 

<来場対象>

・まちづくりに関わる方
・地域のプロジェクトに関わるデザイナー・クリエイター
・地域のプロジェクトを立案される地方自治体の方、コンサルタント
・まちづくりやコミュニケーションに関わる教育関係者、学生
・ほか、地域を活かした取り組みに関心のある方
本企画展は、地域に関わる、またこれから関わりたいと考える様々な分野の方々にご来場いただき、気づきと出会いの機会を創っていきたいと考えています。

 

<事業構想大学院大学とは>

事業構想大学院大学とは、長らく広告・マーケティング業界の人材育成に携わってきた宣伝会議のノウハウを活かして、2012年に創立された東京・表参道に本部を置く経営幹部、新規事業担当者、自治体を対象としたビジネススクールです。
内閣府が中心となって立ち上げた地域活性学会の事務局も運営しており、地方創生を学の立場から積極的に推進しています。

 

今回の企画展は、宣伝会議からもデザインの専門誌『ブレーン』を通じて告知・集客および協賛企業の募集をしていきます。

 

<昨年の「地域×デザイン展」の様子>


企画展会期中には地方創生のキーマンが登壇する30以上のトークイベントを開催

 


20地域の特色のあるプロジェクトを東京ミッドタウン・デザインハブで展示

 


企業との協賛イベントでは、全国から集めた約20種類の地酒の試飲会を開催

 

詳しくは企画書をご覧ください。

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